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プロフィールじゃなくてヒトコト

きえさりそう

なまえ:きえさりそう
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ゆったり適当にだら~んと更新しています。
全話感想はしておりません。
感想を書きたい時に書きたい分だけ適度に書いてます。

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超不定期更新です。

にしても唐突に復帰しすぎだろwwwww


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DATE: CATEGORY:終 了図書館戦争
感動の最終回。

茨城での戦闘で負傷した堂上と玄田隊長は命は取り留めたものの共に重傷。


銃弾を30発以上も受けて命を取り留めるって・・・玄田さんは豪快すぎる。

しかも割と早めに意識回復してすぐ後に図書館に顔を出すとは・・・。
やっぱり隊長は違うなぁw



一方の堂上は意識はあるのに失認の状態。
失認って言葉は初めて聞いた。

記憶喪失とはちょっと違うみたいだけど、とにかく何もわからないというか
認めることを失う状態のことみたい。

っていうかあの炎の中で火傷がほとんど無かったのが驚き。
図書隊の装備は耐火性に優れているみたい。



茨城県展以降、世論とマスコミに糾弾され続ける図書隊。
毎日堂上の看病に通い続ける郁は、そんなハイエナ共に
病院に入るところを目撃され、直撃インタビューを受けることに。

余りにも無作法な記者に怒りそうになる郁だけど、
堂上の言葉を思い出し冷静に現状と自分の思いを述べた。

そのことで図書隊メンバーに誉められただけでなく、全国から応援メッセージが
届くようになった。
また、手塚兄の力でマスコミの図書隊批判も沈静化していった。


冷静になった熱血バカは最強だなぁ。



カミツレの香りと郁の熱意で堂上が快復。
そして最後は、訓練を張り切りすぎた郁が堂上にいたずらなKissをして終了。


短いながらも凝縮されていてかつ、話もそんなに分かりづらくない、
なんとも綺麗な終わり方だった。


ただ、手塚と柴崎がどうなったかはちょっと気になる。
っていうか、確か手塚って最初、堂上に言われて郁と付き合おうとしてたような気が。
柴崎に対しても郁と同じような動機で付き合ったりしようもんなら、、、
許さんぞぉ!w



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